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アイ・エム・アイの会社概要

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会社概要 沿革

(2018年1月 現在)

1974年

●東京都文京区本郷3-38-10にアイ・エム・アイ株式会社を資本金3,000万円で設立

●第1創業・成長期ビジョン「いいものを安く売る会社づくり」をスタート

1975年

●外国メーカー数社と代理店契約を締結し直接輸入を開始

1977年

●資本金を9,900万円に増資
東京都文京区3-4-5に本社を移転

1978年

●埼玉県八潮市に技術センタを開設

1979年

●治療機器分野で国内最初のフィールド・メンテナンス・サービスシステムを発足

1980年

●ゲイマー社(現ストライカー社)と代理店契約を締結し体温管理機器を発売

1982年

●第1回再創業運動「リ・クリエーション9運動」を実施

●日本で初めて本格的な在宅用人工呼吸器LP4を発売

1983年

●第2創業・成長期ビジョン「安全を売る会社づくり」をスタート

1984年

●埼玉県越谷市流通団地3-3-12に本社を建設移転

●ナース向け人工呼吸器セミナを開始

●人工呼吸器テキストを発行

1987年

●医用情報誌「int」を発行

●MEC/21世紀ビジョンを発表

●全社員が病院現場を訪問する「ローラー作戦」を実施

1988年

●全事業所オンライン・コンピュータシステムを発足

1990年

●従業員持株会を発足

1991年

●資本金を5億5,425万円に増資

1994年

●治療機器分野で国内最初のレンタルシステムを発足

●本社増築による新社屋竣工。技術センタを本社に統合

●第3創業・成長期ビジョン「いいものと安全を、“はやく”安く売る会社づくり」をスタート

1995年

●資本金を8億5,425万円に増資

●阪神淡路大震災に際し危機管理を実施

1996年

●日本証券業協会に株式店頭登録、資本金11億1,150万円に増資

●METI社(現CAEヘルスケア社)と代理店契約を締結し高性能患者シミュレータを使用した教育サービス事業を開始

1998年

●早朝ミーティングで全営業所をTV電話で繋ぎ全社員にクレーム対応情報を提供

●CV5000長期人工呼吸器を開発・発売

1999年

●全社新情報システム稼働を開始

●インフルエンザ大流行に際し危機管理を実施

●TRG社(現バイエア メディカル社)と独占代理店契約締結し発売・サービスを開始

2000年

●自律・連携・エキサイティングをコンセプトとした成果主義新人事制度を発足

2001年

●関西サービスセンタを発足

2003年

●第4創業・成長期ビジョン「最も信頼される治療機器サービスプラットフォームづくり」をスタート

●新型肺炎「SARS流行」に際し危機管理を実施

2004年

●ジャスダック証券取引所に株式上場

2005年

●受注センタ・本社物流センタを開設

2009年

●新型インフルエンザ・パンデミックに際し危機管理を実施

2011年

●東日本大震災発生に際し危機管理を実施
被災地の医療機関にアンブ社製ツインポンプ(500台)、蘇生バッグSPURⅡ(500個)を無償供給支援

2013年

●TOB実施に伴い、非上場化

2014年

●第5創業・成長期ビジョン「医療現場がより有効に、安全に、はやく、安く医療機器を活用して付加価値創造する為に、費用対効果の高い現場リアルサービスを迅速に提供する「信頼されるCS(顧客サービス)プラットフォーム企業」への変革を図る」をスタート

●全ての拠点をCS(顧客サービスセンタ)に改称

●新たな社員持株会を発足

2016年

●金沢CSを開設

●新福岡オフィスを開設

●医療機器品質マネジメント国際規格ISO13485取得

2017年

●新大阪オフィス(豊中市)を開設