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アイ・エム・アイの新卒・中途採用情報

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EXCITING COMPANYをめざして・・・

男女・勤続年数・年齢・国籍等に拘らず

公平にチャンスが与えられ、公正に評価される。

だから社員一人ひとりが活き活きと働くことができる。

IMIは、社員が創造する喜びと興奮に満ちた「エキサイティングカンパニー」づくりを追求しています。

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重田 雄平

2003年入社 東京中央CS勤務 東京中央CS責任者

就職活動時は医療系に絞っていましたが、当社を選んだ理由は治療機器を取扱っているので、医療現場により近いところで仕事ができると思ったからです。

実際に入社して、そのことはすぐに実感できました。例えば、人工呼吸器の患者さんへの使用時の立ち会いをすることもあり、その場合には正しくご使用頂く為に医療スタッフへの正確でわかりやすい説明が求められます。勉強しなければいけないことが多く、苦労もありますが、自身で説明した機器がドクターに評価され、そして実際に使用され、患者さんが回復したとドクターから言われた時は、特にやりがいと感じるところでもあります。

また、当社は営業担当者とメンテナンスサービス担当者が必ずペアとなっているので、医療機器を安全にご使用頂けるような体制が整っていると思いますし、そこが当社の強みでもあると思います。

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赤沼 陽子

2008年入社 経営企画・人事部勤務

派遣社員から入社した私が正社員になり、2度の産休・育休を頂きました。

数社で働いた経験がありますが、女性が長く活躍している実績と環境があるのは当社の大きな特長の一つだと言えると思います。

女性は家庭があれば仕事との両立やその比重など、悩む場面が必ず出てくると思うのですが、社内に同じ環境の先輩や仲間がいて、それらを共有できる風土があることはとても心強く感じます。

仕事を続けたい女性がより多くの場面で活躍でき、またフォローできるような環境を私自身がこれから作っていけたら良いなと考えています。

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北田 英雄

2003年入社 名古屋CS勤務 中部エリア統括責任者

「営業」と聞いてどんなことを思い浮かべますか?「口が達者でないと務まらない」とか、「“ノルマ”があって大変そう」と思う人も多いと思います。

営業マンである以上、成果としての数値を求めるのは当然です。しかし「売りたい」というのはあくまでこちらの都合。一番大切なことは「お客様のニーズを“リアルタイム”で“正確”に理解すること」です。

口が達者である必要はありません。お客様のニーズを理解し、それに合わせた提案がタイミング良くできた時、お客様からは高い評価を頂けます。そうなれば必然的に数値もついてくるし、会社からも高い評価を受けられることになります。

確かに大変なこともありますが、「お客様のために営業活動する」ということができてくると、営業が楽しくなります!

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東川 亮

2000年入社 大阪CS勤務 関西エリア統括責任者

人工呼吸器のトラブル、そんな連絡があると強い緊張感が走ります。

常に患者さんのこと、また現場で対応されている医療スタッフの立場を考え、冷静に対応することがフィールドサービスとしての重要な役割です。時には厳しい指摘を受けることもありますが、誠心誠意対応し、お客様に理解して頂いた時、トラブルが解決した時、確かな信頼を得ることができます。

当社のフィールドサービスは修理をするだけのエンジニアではなく、販売・レンタル・教育・安全管理・メンテナンスといった様々な「サービス」を提供し、お客様の問題解決を手助けする役割もあり、お客様と接する機会の多い技術職です。

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加藤 武

2002年入社 神戸CS勤務 関西エリアサービス責任者

皆さんは営業拠点の開設について、どのようなものを想像しますか?当社では拠点場所の選定から細かい備品の選定まで、すべてを任せてもらえます。一方で売上や利益の成長を考えながら拠点を継続的に運営していく責任もあるという、独立した経営者に近い経験をしています。

また、当社では営業拠点を「CS(顧客サービスセンタ)」という特別な言い方をします。その名の通り、「顧客満足度を上げること」こそ、スタッフが常に意識していることです。

CSは少人数制ですから、緊急の対応が必要な場合などはスタッフ全員が協力して対応しています。私たちは医療従事者ではありませんが、時には私たちにしかできない仕事もあって使命感を感じます。「この機器を使用するようになって患者さんが楽になったよ」「この装置のおかげで何とか助かりました」という言葉を頂けるよう、チーム一丸となり、誇りを持って毎日仕事に取り組んでいます。