セミナー情報

第48回 日本集中治療医学会・学術集会 イブニングセミナー4
①瞳孔からみえる神経集中治療
②神経集中治療における自動瞳孔計の臨床的有用性 アンケート

  • 掲載:2002年02月
  • 文責:クリティカル・ケア部

イブニングセミナーをご聴講いただき、ありがとうございました。
誠に恐れ入りますが、アンケートのご協力をお願い申し上げます。

ご回答を頂いた方には、弊社営業担当よりノベルティをお届けいたします。

    1.本セミナーの満足度を、1~5段階でお答えください。

    1 不満足2345 満足

    2.瞳孔観察はどのような頻度でされていますか?

    1時間毎2時間毎3~4時間毎勤務帯に1回その他:

    3.現在どのような症例で、瞳孔反応を観察されていますか?(複数回答可)

    全ての症例心停止後症候群脳卒中頭部外傷てんかん発作意識障害薬物中毒CO2ナルコーシス糖尿病自律神経障害鎮痛管理その他:

    4.ペンライトによる瞳孔観察(瞳孔径/対光反射)は曖昧だと思いますか?

    曖昧だと思う時々曖昧だと思う曖昧だと思わない

    5.自動瞳孔計を使用したことはありますか?

    病院で所有し、毎回使用病院で所有し、指示があった際に使用病院で所有も、あまり使用したことがない病院で所有も、全く使用したことがないデモの際に使用した一度も使用したことがないその他:

    6.今後自動瞳孔計を使用したいと思いますか?

    思う思わない

    デモ希望文献情報や資料を希望詳しい説明を聞きたい他施設での使用方法やプロトコルの情報がほしい
    理由:

    7.6で「思う」を選択された方は、自動瞳孔計を、1つの部署で複数台使用したいと思いますか?

    各ベッドサイドに1台ずつ設置して使用したい各ベッドサイドには必要ないが、1部署に複数台あった方が良い1部署に1台あれば十分であるその他:

    8.他に感想やご意見、ご要望等ございましたらご記入ください。


    後日ノベルティをお届けいたしますので、以下にご記入ください。

    貴施設名(必須)

    所属・診療科(必須)

    ご職種(必須)

    ご芳名(必須)

    メールアドレス(必須)

    電話番号

    関連記事

    関連記事はありません。

    アイ・エム・アイ株式会社 IMI.Co.,Ltd

    このページは、医療関係者の方へ弊社の販売する商品・サービスに関連する情報をご提供することを目的として作成されております。一般の方への情報提供を目的としたものではありませんので、あらかじめご了承ください。

    あなたは医療関係者ですか?
    TOPへ